新着記事/関連記事

ポートフォリオ全体の実質維持コストが0.24%から0.22%に低下した

ポートフォリオ全体の実質維持コストを計算した。
2015年3月に計算した時は、約0.24%で、確定拠出型年金を除くと約0.20%だったが、その後、実質維持コストが0.756%だった野村新興国株式インデックスファンド(確定拠出年金向け)を全部売却した。

結果、私のポートフォリオ全体の実質維持コストは約0.22%で、確定拠出型年金を除いたポートフォリオの実質維持コストは0.20%だった。

野村DC国内株式インデックスファンド・TOPIXの実質維持コストも日本株ETFに比べると高いため、こちらも時機を見て売却し、確定拠出型年金の投資商品は、野村DC外国株式インデックスファンド・MSCI-KOKUSAIの1本に絞る予定。

関連記事:
・ポートフォリオ全体の実質維持コストは約0.24%(確定拠出型年金を除くと約0.20%)

コメント
コメントする




   

コメント欄の更新状況をRSSで通知する
この記事のトラックバックURL
トラックバック

サイト内検索

新着記事の通知

人気記事(はてなブックマーク数)

トピックス

最近のコメント

  • ジュニアNISAの利用者数が低迷〜ジュニアNISA制度の必要性を問う
    Bobおじさん (03/09)
  • スーモの賃貸・購入比較の試算はアンフェアではないか?
    Willy (01/26)
  • 資産運用の無料相談掲示板 (2)
    マサル (01/13)
  • 資産運用の無料相談掲示板 (2)
    ゆうき (01/11)
  • 資産運用の無料相談掲示板 (2)
    マサル (01/11)
  • 金融庁が導入検討中の「積立NISA」が年間投資上限40万円・非課税期間20年で決着
    ハイマージェ (12/10)
  • ドコモのガラケーから楽天モバイルの格安スマホ「Huawei P9 Lite」に機種変更
    ゆうき (10/23)
  • ドコモのガラケーから楽天モバイルの格安スマホ「Huawei P9 Lite」に機種変更
    ハイマージェ (10/22)
  • ドコモのガラケーから楽天モバイルの格安スマホ「Huawei P9 Lite」に機種変更
    ゆうき (10/22)
  • ドコモのガラケーから楽天モバイルの格安スマホ「Huawei P9 Lite」に機種変更
    あきお (10/22)