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10年間(2005年〜2015年)のアセットアロケーションの推移をまとめてみた

Excelを使って10年間のアセットアロケーションの推移をまとめてみた。


2007年までは代替投資(オルタナティブ投資)を行っており、ポートフォリオの約4割を占めていた。代替投資クラスは2008年にすべて売却(ヘッジファンド(オルタナティブ投資)に対する見解の変化参照)。国内債券クラスもほぼ売却した。

2011年には外国債券クラスもほぼ売却し、現在の株式中心のポートフォリオになった(外国債券の期待リターンが国内債券と同じであれば不要なのか?参照)。

2015年からは、新興国株式クラスの割合を下げて、短期資金の割合を高めている(ポートフォリオに新興国株(エマージング株)の投資信託・ETFは必要・不要?参照)。

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